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イタリアでは、

「女子に会ったら口説かないと失礼」

「会社で女子を誘わないとむしろセクハラだといわれる」



なんて類のことをよく耳にしません?

んで、このことの意味をどう捉えていました?


「私は、イタリア人男子はかなり女好き。だからやたら口説きまくる。」
→自分が声をかけられないと失礼と感じるほどにイタリア男は口説きまくる。」

もしくは、

「上記の事をいいわけにするほど、口説かずにはいられない」って意味かと思っていました。

とりあえず、「イタリア人→激しく女好き」だと思っていました。



だから、イタリアインする前はどんだけ元気に女子を口説くイタリアン男子の姿がみれるのか楽しみにしていたのですが・・・

      ?????




なんか想像のイタリアンと違うっ!!



そこら中で、オスが陽気にメスにナンパしてる姿をちらほら見かけられるのかな~?ってワクワクしていたのですが、そんな姿は


皆無でした!


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◉2010/10/23◉ 生イタリアン体験。
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ファビオとイタリアに滞在した5日間。
おかげでローカルなイタリアンライフが垣間見れました。



私が初めに訪れた場所。

それはファビオの実家がある、パドアという街。

ベネチアまで電車で20分弱、ロミオとジュリエットの舞台、ヴェローナまでも40分ぐらい、、
パドア自体はマイナーだけど、ジョットがてがけた有名な教会とか文化遺産もある街なのだ。

ファビオぅ~!!実家が素敵な立地であったことに大感謝だよ~!
(訪れる1週間前に彼の実家の場所を知りました。w)


ベネチアは世界的に有名な観光地ゆえ
現地人よりも観光客のほうが断然多いので、「生イタリアン」を見るのはちょっと難しい気もします。
なので、ファビオがいなかったらこなかったこの「パドア」というふつうのイタリアンライフが見れる場所に滞在できたことがすごく有り難たかったです☆
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そんなわけで、ファビオといろんな条件が重なって一緒に旅をすることになったんです。

今回はファビオと一緒に訪れたベネチアの写真と共にお送りします☆


IMGP2161.jpg


「まあ、とりあえず一緒に2週間だけ行ってみるよ。」と一緒にタスマニアに向うことにした私たち。


そのタスマニア行きのフェリーで日本人の男の子ヨシに会った。


「君たちカップル?」と聞かれたので、「ちがうよ~」と言うと、

「じゃ、僕も便除していい??」とヨシ。


「~だってぇ~。どうするファビオ~?」と聞くと、


クールに一言

「・・・okay, come」。(^□^)


3人で寝食共にした1週間。
昼もランチボックスを作ってみんなで毎日ピクニック。
夜も毎日みんなでパスタとか日本食とか作って食べた。

3人でキャンピングサイトのキャビンに川の字になって寝たり、、
標高高いところは寒かったのでみんなで暖め愛ながら寝た。
山登ったり、朝は山でラジオ体操したり、
車の中で歌ったり、3人でなかなか楽しい旅をしたんです。

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そんなわけで、ファビオと出逢ってから6度目の再会。


初めの5年間は5回ほど頻繁に再会を繰り返していたのですが、
今回は気がつけば前回から6年も経っていましたっ!

お互いに、「まだ3年ぐらいかと思ってたね~!」って感覚でしたが。。

大人になるにつれて時が経つのは早く感じますもんね。


ここらで、ファビオとのエピソードでも書いてみようと思います。

今後もよく登場することになると思うし、このブログに登場するヒトもこのエピソードに関連するヒトが多いとも思われますので。


ファビオとの再会当日に訪れた、ファビオのパパママ宅での写真と共にお送りします。

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スロベニアは思いの外いい街だったので、すっごくゆっくりしたかったんだけど、
ちょっと先を急がなきゃいけなかったので、ダッシュで街を見てイタリアに向かうことになったのは心残り。

そのぐらい個人的にスロベニアははまった街でした。

「気に入った街ではゆっくり過ごす!それで時間がなくなったら他の国(街)は今回思い切ってあきらめる!」


をモットーに旅していたのになんでこんなに急いでいたか。

それは、10年前、オーストラリアでワーホリしていたときに出逢ったイタリア人のファビオに会うため!!


彼はオーストラリアでできた親友と呼べる数少ない友のひとりなんです。

そして、強ーーーい縁を感じる人なのです。
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